同級生とご対面。

粘土遊びをしたその足で、電車とバスを乗り継いで練馬まで出かけた。3月に男の子を出産した高校の友人Nちゃんのお家へ。満2ヶ月を過ぎた赤ちゃんはちっちゃくて、でもお目々をパチリと開いて、か、かわいーい。よもやウチの赤子と同級生ということが信じがたいほどに正しく「赤ちゃん」だった。
今日は昨年12月に男の子を産んだAちゃん(プラスお子ちゃま2人)と、それから臨月間近のTちゃんも集まった。おしゃべりおしゃべり。Tちゃんは今のところ、私の高校つながり出産ラッシュ(本クール)の大トリだ。がんばって!ということで彼女のお産に向け、例によってみんなで「痛いよ~大変だよ~」とオドシをかけた。ほほほ。うそうそ。安産でありますように。
それにしても男の子優勢だ。赤子のお友達いっぱい。Tちゃんは赤ちゃんの性別は生まれるまでのお楽しみ、でも男の子を希望しているそうだ。さてどっちかな。楽しみだなあ。
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by pi-tang | 2006-05-16 22:01 | 雑記