カテゴリ:絵本( 10 )

絵本まわりこの頃。

セガレは相変わらず絵本が大好きだ。動物や恐竜の図鑑ものは安定してお好み。男の子ねー、っていうか、「ケツァルコアトルス」なんて舌かみそうな恐竜の名前をスラスラ記憶しているのは、素直にスゲーと思う。あと、「ミッケ!」などの探し物系もずいぶん前からずっとハマっている。それから最近は安野光雅さんの「旅の絵本」(ちなみに母ちゃんの)も結構好きみたい。
スースーも絵本大好きなお年頃となり、1日に何度となく読んで読んでと持ってきては、私の膝に勝手に座りこむ。お気に入りは、「じゃあじゃあびりびり」「もこもこもこ」「くだもの」「きんぎょがにげた」「がたんごとん」・・・兄ちゃんが通った道を忠実にトレースしている。
セガレは自分で本を読む姿も増えてきたけど、夜寝る時は、やっぱり母ちゃんが読んでくれないと「話にならない」らしい。歯みがきとトイレを済ませると、子供部屋の絵本棚に立ち寄って、自分用とスースー用の計2冊をセレクトして、布団に持って入るというのが日課だ。読む順番はその時々なのだけど、2人とも2冊とも、大抵おとなしく聞いている。
セガレの最近の「寝る時絵本」のヒットは、『シナの5人きょうだい』。とにかく惹かれるストーリーらしく、3晩に1度くらいの頻度で登場するもんだから、セガレも話のほとんどをソラで覚えているほど。一番上のにいさんが、海の水を口いっぱいに入れてアップップーとなる場面では、スースーも含め3人でアップップーの顔真似を熱演して盛り上がっている。
って要は、絵本を読むのを一番楽しんでいるのは、実はこの母ちゃんなんだわね。(お勤めしていた頃は、読みながら意識が遠のくことがしょっちゅうだったけど・・・。)
新聞読む時間はないけれど(涙)、代わりに絵本いっぱい読んでやるー。
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by pi-tang | 2010-01-21 23:03 | 絵本

絵本を共有。

安野光雅さんの絵本が大好きだ。自分が子供の頃読んだ「こどものとも」(年代モノ)を実家から持ってきて、漠然と「いずれセガレに」と本棚に置いておいたら、「ふしぎなえ」と「ふしぎなさーかす」は少し前から不思議そうに眺めていた。
そこでさらに、先週あたり「もりのえほん」を投入した。森の木々の中に動物が沢山隠れている「かくし絵」の本で、まだちょっと難しいかな?と思ったのだけど、これがすごいツボ。毎朝毎晩「もりのえほんみるー」と持ってくる。名前も知らない動物や、はたまたえらい細かい鳥や虫まで、すごい集中力でバッチリ探し出す。そ、そんなにお好きでしたか・・・。(ただし、1人で勝手に見ていてくれればいいものを、「かーちゃんも一緒にさがそう!」とくるので、一定の時間的覚悟が必要。)
まあ、私の好きな絵本をセガレも気に入ってくれるのは幸甚至極だ。と、昨日近所の絵本屋さんを覗いていたら、安野さんの新しい絵本「あいうえおみせ」(「こどものとも」2008年7月号)が置いてあったので、即買いしてしまった。(セガレは「こどものとも年少版」を購読しているのだけど、これは年長さん向け。)なんでも、「こどものとも」での安野さんの絵本は、「もりのえほん」以来31年ぶりだそうだ。なるほど道理で、私が昔読んだ頃との時代の整合性もバッチリ。(ちなみに、今回410円という価格も感涙ものだけど、私の「ふしぎなさーかす」初版第2刷は、150円となっている!)
「あいうえおみせ」、おもしろい!セガレも喜んで見ているけど、まずしばらくは母ちゃんが楽しもうっと。
ちなみに、私が一番好きな「旅の絵本」(小学校低学年の頃に最初の巻を父が買ってくれて以降愛蔵)は、セガレにはまだまだ。一緒に楽しめる日がいつか来るかな~。
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by pi-tang | 2009-03-10 23:39 | 絵本

おおきなかぶ。

最近のセガレのおやすみ本に、「おおきなかぶ」が含まれている。(含まれて、というのは、一晩に5冊くらい読まされるうちのひとつだから。)私が最近古本屋で買ってきた(でも新品)福音館書店版。文章も絵も、なんだか懐かしい。
「うんとこしょ、どっこいしょ、まだまだかぶはぬけません」の調子はセガレももちろんあっという間に気に入って、毎ページ、軽く気合を入れては私と声を合わせている。
ところで、セガレが別に持っている「おはなし集」的な本にもこのお話が載っている。筋はもちろん同じなのだが、登場人物が1人少ない。福音館のは、おばあさんの後に孫が呼ばれて、孫の後に犬が呼ばれて来るのだが、もう1つの方はおばあさんがいきなり犬を呼んでくるのだ。
セガレはすかさずそれをチェック。そちらの方の話を読んで、犬が登場するその場面になるたびに、「これ、マゴがいないね~」といちいち指摘する。(マゴってなんだかわかってないと思うだけに、可笑しい。)セガレが指摘するのは愉快なんだけど、そのマゴの欠落っぷりと、あと文章の調子が母ちゃんの気に食わず、そちらの方はとんと読まなくなってしまった。
だから、毎晩もっぱら福音館版。今夜も、昨夜も、その前の晩も。
このお話の良いところは、調子の繰り返しがあまりにも単純で整っているので、母ちゃんラクに丸暗記できたこと。なんせ、眠いのよ、読みながら、毎晩。だから、寝そべって本を持ちながらちゃんと読んでいるフリをして、実はお目々閉じてソラで言ってます、この母ちゃん。うんとこしょ、・・・グー。
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by pi-tang | 2008-01-15 22:38 | 絵本

ぐりとぐら。

セガレは最近「ぐりとぐら」の絵本が大好き。昔むかし自分もこのお話で育った身として、母ちゃんとっても嬉しいよ。
タマゴふわふわの、それはそれは美味しそうな大きなカステラの絵には、セガレも大反応。普段も、タマゴふわふわ系(卵焼やカステラの類)を食べるたびに、「これ、ぐりとぐらがつくったのかな~」と私に確認してくるくらいだ。
最近は夜寝る前、セットで「ぐりとぐらのおきゃくさん」(サンタクロースが出てくるお話)もリクエストされる。季節柄オッケー。こちらも、最後には大きいクリスマス・ケーキが登場し、森の動物たちが集まってみんなで楽しく食べるというのは同じだ。
セガレは、ケーキが登場するページで「ケーキだー!」と必ず破顔して、そして、「みんなくるからね、みんなくるからね」とワクワクし、パーティのページを開いた途端に「みんなきたねー!」と喜んで、動物と一緒に、自分もケーキを食べる真似を欠かさない。毎日毎晩。
今日もものすごく良好なリアクションありがとう。母ちゃん、絵本の読み甲斐があるってもんだ。(ちょ-眠いんだけどね。)
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by pi-tang | 2007-12-17 22:38 | 絵本

ぐんぐんはしれ。

中央線に、新型車両が投入されたのは昨年末のことだったが、それ以来、ものすごい勢いで車両の交替が進んでいるようだ。最初のうちはアルミの新型車両に乗れるとラッキー!と思っていたが、今では全面オレンジ色の旧車両に当たると却ってラッキーな感じ。(テツコっぽいですが、ええ、それがなにか?)そんなにコストかけて一挙に替えななきゃいけないほど、旧車両には問題があったのかしらん、と心配にすらなる。
私は筋金入りのマルチュウ(中央線人)だが、普段の通勤時には各駅停車の総武線か東西線直通に乗って中野まで行って、その先は地下に潜ってしまうので、オレンジ色の快速電車に乗るのは休日のお出かけ時くらいだ。でもほぼ毎日、先頭車両の運転手席かぶりつきを陣取るため(あくまで降車時の便宜上)、併走するオレンジ色の電車はよく目にしている。かっこいいぞ、中央線!(テツコっぽいですが、ええ、それがなにか?)
ところで、最近のセガレの読書事情。
ぐんぐんはしれちゅうおうせん」という絵本がある。東京駅から始まって、御茶ノ水、新宿、吉祥寺、立川・・・高尾まで、各駅近辺の電車の風景が細かく描かれていて、親的にもものすごいツボにはまる本である。沿線男児必携の良書として、前から目をつけていたのを、先月やっと買い与えた。おかげ様で連日大ヒット読み聞かせ中だ。
夜、寝室でセガレに「ちゅーおーせんのごほんよんで!」とリクエストされるたび、「え、またあ?勘弁してよ、母ちゃん毎日実物見てるんだからさあ~」なんて本心はぐっとしまいこんで、はいはい、東京駅で新幹線にバイバイして、高尾駅の天狗さんにコンニチハするまで、本日もセガレと中央線の旅。
で、この本、初版が1988年なので、中央線は当然ながら全面オレンジ色。マルチュウにとっては既にノスタルジックですらある。そのうちに、その筋の人々の間でレトロなレア絵本として珍重されるんじゃないかなあ、なんて思っている。
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by pi-tang | 2007-10-25 23:17 | 絵本

読書の冬。

読書の秋を過ぎてもセガレは絵本が大好き。
毎日いろいろと読んでいる(=母ちゃん読まされている)が、先日図書館で借りてきた「かおかおどんなかお」が最近の大ヒット。
ページをめくるごとにシンプルな切り絵で「わらったかお」「ないたかお」「からいかお」「すましたかお」などが描かれている。読みながら私がその顔をするとセガレも真似っこして、その百面相っぷりがたまらなくおかしい。母ちゃん何度でも見たいので、何度でも読んであげている。(「こまったかお」で「うーん」と言いながら首を傾げるのが私のツボ。)
あと、最近頂いた「ポップアップ・サファリ」も大のお気に入り。大判のしかけ絵本で、動物の顔がグアッと大迫力に広がる。セガレに触らせたら一瞬で壊されるのは自明なので、高い場所に置いているのだが、ことあるごとに棚の下から指差しては「取って見せろ!」とご下命。ちなみにこの本の名前はセガレにとって「ガブー」であり、それは、本に出てくるライオン「ガオー」に由来する。(セガレ語でライオン、怪獣、恐竜の類はみんな「ガブー」。私は「ガオー」って言っているんだけど、なぜガブー?)
余談だが、社宅のママ先輩から「セガレくんはハロルドに似ているの!そっくりなの!図書館で見てみて!」と言われた。早速「はろるどのふしぎなぼうけん」を借りてきたところ、こちらの表紙の通りなのだが、うーん、まあ確かに似てるかな?ちなみにこのお話、セガレにはまだ早いけれども、なかなか面白かった。
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by pi-tang | 2007-01-15 23:07 | 絵本

昨日図書館に返した本。

セガレの読書録(その2)として。
しろくまちゃんのほっとけーき(わかやまけん)◆名作の呼び声高い1冊。ホットケーキを作るしろくまちゃんが材料の卵を落として割ってしまうページでは、セガレは必ず「あーあ!」と残念そうに叫ぶ。ホットケーキが焼けるページは、ニコニコしつつも息を飲んで私の擬音語(熱演)に耳を傾け、最後の「はいできあがり」でキャッと笑う、というのがお決まり。
リズム(まさごひであき)◆原色のイラストのページをめくるごとに、「ゴドゴパック」「カランカランコロ」などのリズム音が載っている。(アフリカの太鼓のリズムらしい。)適当にフシをつけてお腹の底から発声してあげると、たったそれだけなのにセガレは大ウケ。読む側は照れを忘れることがコツだ。私は計30回くらいアフリカ人になりきった。
きかんしゃトーマスときょうりゅうくん(クリストファー・オードリー)◆私には甥っこがいっぱいいるので、トーマス歴は結構長いと自負していたのだが、例の実写アニメではない絵本を見たのはこれが初めて。お話モノなので明らかにセガレにはまだ早いけれど、ひたすら「ポッポ!ポッポ!」と盛り上がっていた。(「きょうりゅう」は知らないので目もくれず。)アニメの顔はコワイけど、ケン・ストットのイラストは結構かわいい。
◆ずかん じどうしゃ(山本忠敬)◆前回同じ作者の「とっきゅうでんしゃ」を借りた。電車も古かったが自動車も古い。(そしてやはり絶版らしい。)しかしセガレはもちろん大好き。朝目覚めると、親が横で寝ているのに構わず、一人でウットリと眺めている。(でもじきに結局「読め!」と起こされる。)救急車は「ピーポ」、消防車は「ウーウ」、シャベルカー等の砂を運ぶ車両は「ザー」と呼び分けるようになった。本物をろくすっぽ見たこともないのに。恐るべし。
がたごとなにかな(正高信男)◆がたごと、ふわふわ、などのオノマトペの絵本。ページ数が少なく、電車の絵もシンプルなので、ちょっとセガレには物足りなかったのか、私への「読め」回数はあまり多くなかったな。

ところでセガレは熱心に本を眺めている拍子に、「トーマス」のとあるページをビリビリと破いてしまった。あーあー。セロテープで修復して図書館に持参したのだが、弁償して新品を返却してくださいと言われてしまった。(当然か?) 赤ちゃん時代の固いボードブックから、最近は普通の紙の絵本にステップアップしつつあるのだけれど、こういうことがあると悩ましい。本人は喜んで見ているだけに(多分喜びのあまりのビリビリなんだと思う)、取り上げるわけにもいかないし、口で言い聞かせるのがどこまで解っているのやら。どうしたらいいのかな。
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by pi-tang | 2006-11-06 22:23 | 絵本

今日図書館へ返した本。

セガレの読書録として。
もこもこもこ(谷川俊太郎・元永定正)◆大好き大好き。朝昼晩と私のところへ「読め」と持ってくる。私が無言でページをめくると、次ページを先走って全部ソラで言ってくれる。私が読んであげると、もれなくキャキャッと笑っている。近々買うことにしましょう。
きんぎょがにげた(五味太郎)◆簡単なかくし絵の本。「きんぎょさんどこ?」と聞くと、わかってはいるみたいだけれども指はささない。楽しむにはまだ少し早いのかな?でも絵の中に自分の知っているもの(車、馬、飛行機、靴・・・)を見つけては、盛んに教えてくれる。あ、そういえば主人公の「きんぎょ」は、まだ本物を知らないねえ!
やこうれっしゃ(西村繁男)◆私のツボ。昭和の香り満々、芸も細かくて眺めていて飽きない。セガレにこの風情は到底わからんだろう、と思いきや、人物が沢山描いてあるのが楽しいのか、何度も読めとせがんでくる。(読むといっても字のない絵本なんだけど。)弁当食べる客を指して「おいしい」サイン、赤ちゃん指して「エンエン」、眠る客見て「ネンネ」、はたまた、駅のホームの時計を指して教えてくれたり、まあ、とにかくいろいろと発見に忙しい。
とっきゅうでんしゃあつまれ(山本忠敬)◆1980年代後半の電車の絵がいっぱい。古~い!と思ったらやっぱり絶版なのね。私にとってはなんともレトロな列車の絵がひたすら並んでいるのだが、セガレにとっては古いも新しいも何も。「じぇんじぇ(でんしゃ)!」「じぇんじぇ!」と、ふと見ればいつも食い入るように眺めている。
のりものいっぱい(柳原良平)◆ええ、ええ、乗り物づくしですとも。セガレはもちろん大好きですとも。シンプルな切り絵の乗り物が並ぶ中、2箇所だけ人の顔が出てくる。セガレはその1つめ(最初のページ)に「こんにちは」、2つめ(最後のページ)に「バイバイ」を欠かさない。

結局5冊とも大好きで、どれも毎日何回も読めとせがまれた。返すのが惜しくなっちゃったくらい。(それにしても、私が読んでいる新聞をバシャバシャと奪い取って、かわりに絵本を手に押し込むのはやめてください。)
部屋におもちゃと本の両方を一緒に置いていても、最近は4対1くらいの時間配分で圧倒的に本を見ていることが多い。大ブームらしい。恐るべしオットのDNA?
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by pi-tang | 2006-10-26 21:46 | 絵本

読書の秋。

セガレは絵本が大好き。ちょっとおとなしくしているな、と見ると1人で本をめくっている。1人でニコニコめくっては何やらおしゃべりしている分には見ていて微笑ましいのだが、最近は、やたらと本を私のところまで持ってくるようになってきた。「読め」と。
立っている私にテケテケと突進してきては本を差し出すこともあるし、あるいは座っている私の膝の間に勝手に座り込んで、「読んでもらう体勢」を取ることもある。(後者をされるのが実は結構好きな母ちゃん。)
ということで、私は日がな一日本を読んでいる。自分の積読本は増えるばかりなのだが、セガレの絵本はソラでも言えるものがだいぶ増えてきた。のりもの本のおかげで、「タンクローリー」とか「パワーショベル」とかの区別がつくようにもなってきちゃった。
今週のヒットは、「もこもこもこ」。評判を聞いて図書館で借りてきたのだが、果たしてセガレにも大ツボ。まだ5回くらいしか読んでいないのに、セガレはすっかり内容を覚えてしまい、ページをめくる私に先駆けて、次のページの「ぱく」とか「ぷうっ」とかを声に出して言うのには心底驚かされた。ページをめくるたびにケラケラ笑うし、一体全体どういう仕掛けだろう。うーん深い。
絵本に食べ物が出てくれば、それを指で口に運んでモグモグ食べる真似をしたり、はたまた「バイバイ」が出てくれば、手を振って自分もバイバイしたり、「とけいの絵」が出てくれば、実際に壁にかかっている時計を指差して私に教えてくれたり、いやもう全身で本を読んでいる感じ。忙しそう、楽しそう、うれしそう。
発する言葉も日に日に増えているし、砂が水を吸うように、セガレが日々何かを身につけつつあるなあ、ということをシロウト母ちゃんである私ですらも実感せざるを得ない。こちとら日に日に脳みそがツルツルになっていくのを痛感しているだけに、なんだかホントにもう、セガレよ私の分までいろいろがんばってね、って感じ。
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by pi-tang | 2006-10-13 22:58 | 絵本

懲りずにおはなし会。

懲りずに今日も、おはなし会。
今日は図書館ではなく、駅のそばの本屋さんが主催する読み聞かせの会に参加してみた。(こちらの下の方に出てくる「おはなし会」。)
赤子はこれまで絵本はもっぱら「かじりつくもの」だと認識していたようなのだが、ここに来てようやく「見るもの・聞くもの・楽しいもの」だと気がつき始めたようだ。絵本見てニコニコしてくれると、母ちゃんとってもうれしいよ。
というわけで、現在赤子に対する啓発運動を積極的に展開中。
プロの方の読み聞かせは、私にとってもとても参考になる。今日もらった小冊子に、オススメの絵本がいっぱい載っていたのもうれしい。
父ちゃんに似て、本好きな子だといいなあ。
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by pi-tang | 2006-05-11 23:11 | 絵本