飛び石さなか。

保育園の設立母体の今日は創立記念日だそうで、園はお休み。やむを得ない場合は預かってもらえるのだが、お弁当持参だし担任の先生もお休みだし、ということで、セガレも思い切って休ませる。(母ちゃん休暇を取る良い口実?)
オットは仕事だが、朝ちょっと遅刻してもらって3人で産科へ検診に行った。4月に着任した副院長先生に初めて診て頂く。26週になったコハルンはまず順調そうだが、今日もまだ逆子で、うーむー、性別はわからず。どうやら見せたくないのね。父ちゃん残念でした。母ちゃんとしては、まあもう、わからんならわからんでもいいや、という気になっている。現実を知るのがコワイというか、なんかその、微妙に後回しにしたい気分なのだ。(と言うと、上に男の子のいるママは、大抵同感してくれるんだわ・・・!)
準備の都合は確かにあるが、産着類は白やクリーム色も多いし、たとえコハルン女の子であろうと、結局セガレのお下がり着させられることは自明な気がするし(笑)。ただまあ、名づけ準備のためには早目に知りたいかな。産まれる前に、男女両方の候補を考える余裕は、オットにも私にもなさそう。
さて、駅前で父ちゃんにバイバイして、私とセガレは引き続きのんびり。実家に遊びに行って、午後はそこに幼馴染が子連れで集合して(要は実家は場所提供)、4人+お子3名。子供はみんなどんどん大きくなるなあ~。久しぶりの平日おしゃべりに興じた。
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by pi-tang | 2008-05-01 23:38 | 妊婦